社会に花をさかせましょう
楽しく働楽
Floresとは
アートデザインとデジタル技術を踏まえ、ブランド世界観づくりから、コミュニケーション設計・デザイン制作、商品・サービス開発、デジタル支援、マーケティング、集客販売導線、そして組織づくりまでを一貫して整える「企画開発顧問」です。
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- 得意を伸ばす=顧客満足度を高める
- ・価値提供が強くなる
- ・品質が安定しやすくなる
- ・選ばれる理由が明確になる
- ・強みが伝わりやすくなる
企業が価値を出しやすい領域に集中し、強みを成果へつなげる
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- 企業とアートFlores企画開発顧問
- 企業の想い・ビジョン・世界観を社会へ届く形へ変える
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- 苦手を手放す=社員満足度を高める
- ・摩耗が減る
- ・迷いが減る
- ・心理的安全性が高まりやすい
- ・意思決定が速くなりやすい
社内で無理に抱えていた領域を整理し、必要に応じて外部の力も使う
企業が社内で抱え込みやすい課題
企業の中には、どうしても後回しになりやすい領域があります。
それは、売上や製造や現場対応のように「今すぐ手を動かさないと困ること」ではなく、世界観、言語、見せ方、伝え方、社内外の理解の揃え方のような「大切だとわかっていても手が回りにくいこと」です。
しかし、実際にはこの領域が曖昧なままだと、良い商品や良いサービスがあっても、相手に正しく伝わらなかったり、社内で判断がばらついたり、採用・営業・発信・新規企画の全てで迷いが増えていきます。
例として
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- 言葉が揃っていない
- ・会社の強みを人によって違う言い方で説明している
- ・紹介文・営業資料・採用文・Webサイトの言葉がつながっていない。
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- 見せ方が揃っていない
- ・ロゴ・資料・SNS・チラシ・Webで印象がばらつく
- ・見た目の統一がなく、信頼感が積み上がりにくい
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- 優先順位が見えにくい
- ・やるべきことが多すぎて、何から整えるべきか判断しにくい
- ・外注先が複数に分かれていて、管理が複雑になっている
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- 強みが伝わりきらない
- ・中身はいいのに入り口で魅力が伝わらない
- ・価格競争になりやすい
Flores導入前
- ・良さはあるのに、伝わり方がばらつく
- ・担当者ごとに説明が変わりやすい
- ・発信、資料、営業、採用の印象がつながらない
- ・重要なことほど後回しになり、得意に集中しにくい
- ・社内でも社外でも「何の会社か」が伝わりにくい
Floresを導入すると・・・
Flores導入後
- ・価値や世界観が誰が見てもわかりやすい
- ・判断軸がそろい、説明のズレが減る
- ・発信、資料、導線、提案が一貫しやすい
- ・苦手を抱え込みすぎず、得意に力を注ぎやすい
- ・お客様にも、求職者にも、安心してもらいやすい
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Floresは、企業の今の段階に合わせて最適な順番と組み合わせを一緒に設計する伴走者です。 1つ整うと、その先に必要な課題が自然に見えてきます。 例えば、言語化を進めた結果、営業資料や採用ページが必要になることがあります。
Floresができること
企業の「やりたいこと」に応じて、目的を整理し、必要なサービスを組み合わせて実行しやすい形へ整えます。
組み合わせ自由!
| 世界観づくり | ブランドの印象・方向性・らしさを整える |
|---|---|
| 企画 | 単発で終わらず、優先順位を見ながら継続的に伴走 |
| 組織づくり | 社内の伝わり方・役割整理・判断しやすさを整える |
| デザイン制作 | ロゴ・資料・LP・印刷物など、伝わる形へ落とし込む |
| デジタル支援 | Web・導線・発信・接点づくりを整える |
| マーケティング | 知っていただく入り口から選ばれる理由づくりまで設計 |
| ブランド開発 | 魅力の整理、見せ方、提供の形を変える |
| 空間設計 | スペースの有効活用や空間デザイン |
企業の「やりたいこと」をどう支えるか
企業の「やりたいこと」に応じて、目的を整理し、必要な支援を組み合わせして実行しやすい形へ整えます。
例として
認知を広げたい
何を覚えて欲しいか、どう見えるべきか、
入り口の見せ方をデザイン
SNS・Web・配布物など、全ての接点でブランドイメージを統一します。
選ばれる理由を明確にしたい
強み、違い、価値の伝え方
説明軸、資料、導線を整理し、比較に埋もれにくくする
採用を強くしたい
働く意味、雰囲気、求める人物像、見せ方
採用イメージ、ページ、資料、問い合わせへの導線を整える
新しい企画を始めたい
企画の意味、対象、見せ方、進め方
コンセプトづくりから発信・資料化まで伴走する
社内の迷いを減らしたい
言葉の統一、共有の仕組み、判断軸
社内向け資料や整理図を作り、共通理解を育てる
なぜFloresなのか
Floresは、「作る会社」であると同時に「整える会社」であり、「つなぐ会社」でもあります。
アート、デザイン、マーケティングを別々に切り分けるのではなく、一つの流れとして捉え、企業の想いや強みを、社内外に伝わる形へ整えていきます。
日々の業務はどうしても短期的な視点に寄りやすく、振り返ったときに「頑張っているのに、あまり変わっていない」と感じることがあります。
Floresは、そうした状態に対して、長期的な視点から全体を見直し、方向性や役割、伝え方を整えることで、停滞を前進へとつなげていきます。
また、その視点を経営層だけでなく、従業員や社員の皆さまにも少しずつ広げていくことで、日々の判断や行動に一貫性が生まれ、組織全体が同じ方向を向きやすくなります。
導入後の流れ
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- 1ヒアリング
- 現状、目的、悩み、今後やりたいことを丁寧に確認する。
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- 2整理・発見
- 散らばっている情報の中から、核となる価値、強み、伝えるべきポイントを整理します。
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- 3翻訳・設計
- 理念やビジョンを、世界観、言葉、アート、導線、企画へ落とし込みます。
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- 4制作・実装
- 必要に応じてデザイン、空間、発信物、プロジェクト実装まで伴走します。
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- 5継続・展開
- 運用しながら、必要に応じて改善もし、次の発信や展開へつながる形へ整えます。